小相撲・夏場所二日目

千代大海の臆病な取り口にはもううんざりなんだ。それでも大関のつもりか? 引く癖をいいかげん直せ。はたき込んで相手が倒れた瞬間、国技館を覆うため息をおまえは聞いていないのか?
皆が四つ相撲を恐れなかったあのころが懐かしい。まわしを取れば絶対に負けない小兵が大勢いたあのころが。結局ノスタルジーは不毛なのかもしれないけれど。

なんだか寒気がするので今日はネタ振りせず寝ます。風邪ひいたかな…。
by Sonnenfleck | 2005-05-09 21:54 | 日記
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